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株式会社光テクノサービスでは、暴走事故を防止する安全運転補助装置(SDAS-II)やバック運転時の安全運転補助装置(BACKHZ)の製造・販売及び車関係の製品開発などを行っております。

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〒311-3517 茨城県行方市藤井76-2

 SDAS-U 爆走ストップ

SDAS-U

sdas-II

Safety Driving Assist System
セフティドライビング・アシスト システム
暴走事故を防止する安全運転補助装置

アクセルを強く踏むとブザー音で警告し、事故を未然に防ぐ装置

本装置「SDAS-II」を装着することで、ブレーキペダルとアクセルペダルを間違えて強く踏むとエンジンが停止し、車は余力の速度で前進またはバックしますが、暴走を防ぎ、事故を軽減させます。
sdas-IIの特徴

SDAS-II の特徴

◆ 取付けカンタンシンプル構造
◆ アクセルを強く踏めばエンジン停止
◆ 通常の運転ではなんの障害もナシ
◆ 機能テストも簡単

取付可能な車両

・国産自動車メーカー車のオートマチック車・マニュアルトランスミッション車
・ガソリンエンジン 電子制御燃料噴射装置車(キャブレーター車は除く)
・エンジン プッシュ スタートスイッチ車
・DC12Vマイナスアース車
・ディーゼルエンジン車 未対応
・エンジンプッシュスタートスイッチ車及び 輸入車 未対応
※上記の車種でも取り付けできない場合があります。

年齢・性別に関係なく「ペダル踏み間違い事故」は起きています。

車の発進やバッグ時、あるいは走行中に思わぬ事態が起きた場合、人は極度の緊張からとっさの判断に迷い、あわててペダルを踏み間違えてしまうのです。
ペダル踏み間違い
ケース1・・・発進時
ゆっくりアクセルを踏んで発進したが、突然目の前に子犬が飛び出してきた。「ハッ!」っとし、とっさにアクセルをブレーキだと重い、強く踏んでしまった。子犬は無事だったが車は目の前に注射していた高級車に激突してしまった。
ケース2・・・バック時
体をひねり、後ろを見ながらバックしようとしたら、車が前進したので、慌ててしまい、ブレーキのつもりでアクセルを強く踏んでしまった。車は波止場の車止めを乗り越えて海に転落した。
ケース3・・・発進時
少し慌てていたので、いつもより急発進気味にアクセルを踏んだら、しふとればーが「R」に入っていて急バックした。慌ててブレーキを強く踏んだつもりがアクセルを踏んでしまった。屋上の駐車場の柵を壊し、開花に落下し、車は大破した。

sdas-IIの特徴[例]

(1) アクセルペダル踏み始め(約1.6kg)
(2) アクセルペダル床にあたる位置(約3.8kg)
(3) 警告ブザーが鳴る位置(約13kg)
(4) エンジン停止位置(約18kg)


((1)~(2) 自動車メーカーの製造範囲です)

アクセルペダルの使用範囲例

sdas-IIの使用範囲

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